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神谷芳樹のオフィシャル・エッセイ

「幕末・明治モノ」に覗く「電気情報通信」(1)
プリンス・トクガワと渋沢栄一、そして栗本鋤雲

 「電気情報通信」は近代国家の屋台骨を支えているのだが、気のせいか、その存在が歴史の表舞台に露出する場面は少ない。社会基盤というのはそういうものかも知れない。革命期の幕末、明治ではどうだろう。

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(神谷芳樹のオフィシャル・エッセイ)