ソフトウェア・メトリックス調査2015

日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)発行の『ソフトウェア・メトリックス調査2015』(3000円+税)。今回はいわゆる「超高速ソフトウェア開発ツール」39種をマッピングしています。超高速開発ツールのコンソーシアムの発足を発表した会見で、各ツールの立ち位置と得意・不得意をマッピングして示してほしい、という要望を出したのですが、それがJUASによって果たされたことになります。やはりユーザーがモノを言わないといけません。